一週間の放置プレイしてた…イヤン…。
前の続き…書くのもアレなんで(どれだ)、今日ミクシィで書いた日記をそのまま写します。
そう…ミクシィにハマってたのです…私は…。

今から2年前、何の前触れも無くいきなり発売した
”がっぺむかつく”江頭2:50フィギュア
あれから2年...もう1度のアンコールに答え、
江頭2:50フィギュア再生産で再発売が大決定!!
当時買えなかった人も買わなかった人も欲しい人も
欲しくない人もみんなで買おう えがちゃんフィギュアを。
1本のレギュラーより1回の伝説を...
この男にこわいものなんてない”日本の恥”江頭2:50再登場!!
…みんな買おうぜ…
突然ですが、次の10問の問いに○×で答えてみて下さい。
1 「雨」という字を見たら、まず「傘」を思い出す
2 衝動買いをよくする方だ
3 地図を読むのが苦手だ
4 好きなアーティストの歌を初めて聴いた後、思い出して歌える
5 直感がよく当たる方だ
6 恋人や友人の隠し事にすぐ感づく
7 かぼちゃが好きだ
8 理屈っぽいことばかり言う人は嫌いだ
9 やるべきことは何でもメモする
10 テレビ番組では、ドキュメンタリーよりドラマが好きだ
自分にピッタリの恋人を探すにはどうすれば良いのでしょうか。
究極の理論を1929年、オーストリアのハンス・アプフェルバッハという学者が提唱しています。
ヒトには、男性的性格(男っぽさ)と女性的性格(女っぽさ)が共に備わっていて、その理論とは女っぽい女性には、それを支えられるだけの男っぽい男性がピッタリで、逆に男っぽい女性には、女っぽい男性がピッタリだとするものです。これを「性的牽引の法則」と言うんだそうです。
つまり、男女の性度が正反対の組み合わせが、最も相性が良いとされるのです。
例えば、男度3、女度7の女性には、それと逆の性度、男度7、女度3の男性がピッタリなのです。
これに基づいて、1936年スタンフォード大学のターマン教授が『性度テスト』を考案しました。上のヤツです。
あ、○の数が女度を表しています。
私がこれを知ったのは1999年で、それから色んな人に同じ質問をして、その人達のカップルの相性を勝手に判断してました。笑
でも、その相性はやっぱり合っていたんです!その時、相性がピッタリだったカップルがまだ付き合っていたのです!!逆に全然相性が合ってないカップルは即行別れてたりしてました。(男度+男度っていうのが多い感じでした)
もちろん、完璧ではないと思いますが、参考にしてみてはどうですか?
自分の彼氏や彼女に同じ質問してみてね!
ちなみにシマは男度6、女度4でしたw
(あれ?昔は男度7でした。女っぽくなったwwあはん☆)
さ、シマ候補はどれだけいるかな〜〜♪+。:.ヽ(*´з`*)ノ+。:.